【衝撃】池袋暴走事故(10人死傷 母子死亡)運転手の正体に一同驚愕!容疑者ではなく”さん”付けの理由とは…

张静文|2019-04-22

2019年4月19日、東京都豊島区東池袋4丁目の都道で、乗用車が歩行者を次々にはねる事故が発生しました。 この事故で、自転車で横断歩道を渡ったいた松永真菜さん(31)と、娘の莉子ちゃん(3)が命を落としました。 他にも複数名の重軽傷者を出した今回の事故で、乗用車を運転していたのは、無職の飯塚幸三(いいずかこうぞう)だということがわかっています。

警視庁は飯塚幸三について、逮捕せずに任意で捜査を進めるとしています。

ここで疑問に思うのが「なぜ運転手が逮捕されないのか?」ということですよね。

そこで、 池袋事故の運転手が逮捕されない本当の理由や、 忖度が働いていると指摘される点について、まとめてみました。

池袋事故の経緯

今回の事故で、飯塚幸三の運転する乗用車は、ゴミ収集車に衝突後、歩行者を次々にはねました。

亡くなった親子のほか、40代~90代の 計8名の複数の重軽傷者が出ています。

目撃者によると、乗用車は歩道のガードパイプに接触後、約70メートル先の横断歩道を渡っていた自転車の男性をはね、さらに数十メートル先の横断歩道を渡っていた松永さん親子をはねました。

乗用車は交差点に入ってきたゴミ収集車と衝突しながら、別の歩行者4名を巻き込み、最終的には信号待ちをしていた対向車のトラックと衝突して停止しました。

信号はいずれも赤 (歩行者側は青信号)だったと見られており、またブレーキをかけた跡も見られなかったようです。

なぜこのような事故が起こってしまったのでしょうか・・・。

運転手の飯塚幸三は、事故原因について 「アクセルが戻らなくなった」と話しているということです。

東京・池袋で乗用車が暴走。自転車の親子などを相次いではねたあと別の車に衝突。横断歩道の歩行者を次々と巻き込みました。3歳の女の子と母親が死亡、8人がけがをしました。運転していたのは87歳の高齢者。警察の調べに「アクセルが戻らなくなった」と説明しているということです。

乗用車には、運転手の飯塚幸三のほか、妻が同乗していました。

ドライブレコーダーの記録によると、事故が起きる直前、妻が 「危ないよ、どうしたの?」と呼びかけたところ、飯塚幸三は 「あー、どうしたんだろう」と応じ、その後事故を起こしています。

飯塚幸三は 87歳ということで、認知症だったのではないかとも言われていますが、2017年は問題なく免許を更新していたというのです。

また、飯塚幸三に持病は確認されていないものの、近所に住む男性の話によると、最近では足を悪くしており、杖を使って外出していたというのです。

杖なしで歩けない方がなぜ車を運転しようと思ってのでしょうか?

非常に怖いとしか言いようがありませんね。

池袋事故を起こした運転手・飯塚幸三の経歴

飯塚幸三について調べていると、 東大卒の元官僚で、 ㈱クボタの副社長まで務めた人物だということがわかりました。

2015年には 勲章まで受章しており、とんでもないエリートだということがわかります。

池袋プリウス事故 犯人の飯塚幸三(87)は東大卒の旧通産省・元工業技術院長 クボタの元副社長。平成27年秋の勲章受章者。

そのため、ネットでは飯塚幸三について 「上級国民」という言葉まで使われており、元官僚が人を殺めたことについて、強く批判する声が上がっています。

池袋事故の運転手・飯塚幸三が逮捕されない理由は忖度?

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