夫「女なんだから家事も育児も全部しろ」←亭主関白な夫かと思わせて・・・夫「でも給料低いからパートして欲しい」←最高にダサい。 悪名高いQ臭男児の夫。 むかしは武家だったというのがご自慢の割にはろくな躾も受けておらず 食事中に肘をついてシーシーと下品な音をたてる。 二言目には「男たるものは」だの「女というものは」だの言って 家事や育児はしない・できない・したくない 妻に丸投げだけどわたしのやる家事などに不足を言い立てる。
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夫「女なんだから家事も育児も全部しろ」←亭主関白な夫かと思わせて・・・夫「でも給料低いからパートして欲しい」←最高にダサい。

JP张悦 2019-05-08 報告する

さてこれから不動産屋と、復職に関する話をしに元の職場に出向いてきます。

就職は病院なのですが、医療関係の講師の経験があるので

現場ではなく教育機関の方へということになりそうです。

離婚など考えたことがなかったので

証拠とか集めたことがなかったのでいまから頑張ります。

ICレコーダーも買ってきます。暴言は日常茶飯事だから、たぶんいまからぼろはいくらでも出るでしょう。

弁護士も探さないといけませんね。こわれたこけしの現物は保存しました。

姉がおみやげにくれた、可愛らしいこけしは、わたしのお気に入りでした。

夫はわたしが大事にしていたことがわかっていて壊したんでしょう。

こけしがわたしの心とダブって見えます。

どんなに夫が後悔しても、もうもとには戻りません。

家を出るつもりで片づけをしていたら、とんでもないものを見つけてしまいました。

娘の名義で貯金していた教育のための資金が、口座から100万消えているのです!

夫にメールで問い合わせてみると、

「弟がお金がいるからとのことだったから貸した」とのこと。

義弟はパラヒキニートが最近クラスチェンジして遊び人になったという

世の中の害悪にしかならない輩です。

義弟のためにいままでさんざん援助させられてきました。

お金がない、食べ物がない、家賃が払えないというからなけなしのお金を渡したら

キャバクラで豪勇して一晩で使い果たしたとか

平日何の連絡もなしに友達を5人も引き連れて泊めてくれと言い何日も居座ったり

もっといい肉が食べたいとぬかしたり、ともかくろくなことをしません。

そのわりにはいつも手ぶらで、うちの子にあめ玉一つ土産に持ってくることもなし。

借金も少額を何度か申し込んできて

未だかつて一度だって返してもらったことはありません。

全部で10万程度ですけれど、今のわたしには大金です。

姑がタヒんでから義弟からの連絡が少なくなってほっとしていたのですが

わたしが見えないところで夫との連絡は取り合っていたんだそうです。

義弟は大学に入り直して勉強して、今後こそ本当に自分のやりたい勉強をする

とかなんとかいうので、準備金として夫は義弟に100万用立てたそうです。

大学逝くなら好きにすればいいのですが、

なぜとっくに成人した義弟が、うちの財布をあてにするのでしょう。

夫に問いつめたところ、

「娘はどうせ女の子だから嫁にいくだけ。だから大学なんていかなくてもいい」

「それより弟が今社会人として自立しなければ嫁も来ない。だから弟に貸した」

親ばかかもしれませんが、うちの娘はわたしたち夫婦に似ず、できの良い子です。

勉強が好きで成績もよく、いつか留学するのが夢です。

結婚するしないは娘の人生で娘が決めることのはず。

留学したい、外国を自分の目で見てみたいという娘の夢を摘み取って

馬鹿な義弟に無駄銭を無断で投資するなんて非道すぎます。

とりあえず「おれが稼いだ金を何に使おうとおまえに指図されるおぼえはない」

とかかれたメールを保存し、プリントアウトしておきました。

夫とは恋愛結婚でした。姑をはじめ夫の一族には身分違い

(というほどのお家柄とも思えませんが?)で結婚を反対され

結婚したあともねちねち意地悪をされて、だから余計に意地になって

「離婚なんかするもんか!」と思っていました。

姑はわたしが離婚するのを待っていましたし結婚しているときでも

実際に遠縁のお嬢さんとの縁談をまとめようとしていたくらいです。

夫も「おまえみたいな女を嫁にもらった俺のことをありがたく思え」となにかにつけて偉そうでした。

結納金だってお金がなくて出さなかったし、

わたしが独身時代に蓄えたものを食い潰してきたくせに。

長男嫁としては十分なことをしたつもりです。墓参りだってしています。

憎たらしい姑にもできるだけのことはしました。

テレビに出ている有名占い師の言うような

良妻賢母になるようにと最大限頑張ってきました。

でも、頑張って頑張って頑張った結果の仕打ちがこれです。

わたしひとりが我慢すればいいことならまだ耐えられましたが

このままでは子どもたちの未来までボロボロになります。

きっぱり離婚という形にしないまでも、夫とは同じ屋根の下では暮らせません。

別居し、経済的に独立し、距離的に離れることは必要かと思います。

近所で役場主催の無料法律相談があると聞きましたので

とりあえずこちらに申し込んでみることにします。



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